2006年10月05日 (木) | 編集 |
授業が終わって無人の教室。
その中に二人っきり。
「で、話って?」
「う、うん…」
彼女はちょっと照れながら言った。
「あの…私鹿籠君のコトが…好き…」
どうやら嘘じゃないらしい。
18年生きてきて初めてのコト。
マジでこうくるとは。
言われるなんて思いもよらなかった。
スゲー嬉しい反面、即答できなかった。
元カノとの別れで感じた疑問がまだ解決してない。
「好きって何?」
そりゃあ友達としてはさ…好きだけど。
なんつーか…彼女として?好きってのは…
いまいちまだよく分かってない。
中途半端な気持ちでもしまた相手を傷つけたりしたら…
うーん…
「一晩考えさせて」
とりあえず今日はそういって帰りました。
…どうしよ。
その中に二人っきり。
「で、話って?」
「う、うん…」
彼女はちょっと照れながら言った。
「あの…私鹿籠君のコトが…好き…」
どうやら嘘じゃないらしい。
18年生きてきて初めてのコト。
マジでこうくるとは。
言われるなんて思いもよらなかった。
スゲー嬉しい反面、即答できなかった。
元カノとの別れで感じた疑問がまだ解決してない。
「好きって何?」
そりゃあ友達としてはさ…好きだけど。
なんつーか…彼女として?好きってのは…
いまいちまだよく分かってない。
中途半端な気持ちでもしまた相手を傷つけたりしたら…
うーん…
「一晩考えさせて」
とりあえず今日はそういって帰りました。
…どうしよ。
| ホーム |

